A.
削除することはできますが、これまでの利用実績の履歴も一緒に削除されます。
横浜市のルールでは、過去の日誌の再作成など補助金執行データの確認必要性
等から削除しない、という手順になっております。
利用実績データの保管期間を確認の上、削除する場合は、
事前に出席簿・日報など履歴をダウンロードするようにしてください。
※削除したデータを戻すことはできませんのでご注意ください。
なお、退会児童のユーザー情報の「退会日」を登録すると、退会日までが対象児童として集計され、
退会日以降は対象外となり、履歴をそのまま管理することが可能です。
※「利用開始日」から「退会日」の期間が、日誌、月報、年度の執行状況報告の対象児童になります。